2010年10月29日

ワインとジュース

今日はお祝いだった。ケーキを買ってきてお祝いをした。

買ってきたケーキはフルーツタカノのフルーツケーキなのだが、

最初はフルーツタカノのお店はそんなに混んでいなかった。

そんなに混んでいないといっても、それは有名なフルーツタカノだ。

カットのケーキを選んでいる人はそこそこいた。

ホールのケーキを買っている人はそんなにいなかった。

だが、ケーキを選んでいると、何故か人また人で混み始めたのだ。

よく、お客がお客を呼ぶというが、まさにそんな感じだ。

そういえば、かつて喫茶店に入ったら、最初はガランドウだったが、

席に着いたとたんあれよあれよという間にお客さんでいっぱいになったことがある。

そこの店は有名な店なのだが、それでも昼時を過ぎて午後3時を回っているのに

お客さんが途絶えないのだった。

まあ、たまたまといえばたまたまなのだが、そんなこともあるのか。

話が飛んだが、そう、お祝いだったのだ。

それで酒屋でワインを調達したのだが、その文句がこうだ。

「このワインはぶどうをそのまま食べているような甘さだ」と。

ワインの味はあまり好きではない。ジュースのような甘いのが好きだ。

だから甘いという言葉でそのワインを買ったのだが、ぜんぜん甘くない、普通のワインだった。

しょうがないからウェルチのぶどうジュースを混ぜて飲むことにした。

2010年10月22日

マンションの気密性

知人のマンションと住宅について話をしたい。

最近はすっかり秋めいてきて、気温も大分涼しくなってきた。

週末など、正午の前後は洗濯や布団を干すのには、

陽気がいい日は暖かく、気持ちがいい。

洗濯を干すにも何をやるにもポカポカ暖かければ、

身体も動かしやすく本当に気持ちがいいが、

やはり夕方近くになると寒くなってくる。

いや、午後になると涼しくなりはじめ、寒くなりはじめる。

もう完全に日が落ちてしまうと結構寒い。

平日仕事をしている時には、つい最近まで、

夜になっても窓を開けたままでも寒さなど気にならず、

むしろ締め切ったオフィス内は気密性のよさから、

暑くさえ感じられ、換気を行うために窓を開けていたが、

最近はやはり窓を開けっ放しでは寒くなってきたので、夜は窓を閉めている。

まあ、最近は寒くなってきたといいたいのだが、

ここからが知人のマンションの話。

知人のマンションは、気密性が高く、断熱もよくなされているので、

外気温に室温が影響を受けない。

真夏でも真冬でも外の気温に関係なくいつでも過ごしやすい温度なのだ。

こないだなんか、外が寒いのにもその知人は、

Tシャツでしかも裸足でマンション内で過ごしていたのである。

マンションは四方のどこかはお隣りの家と隣接しているから、

部屋の熱は逃げにくいが、一戸建ては四方は外部にさらされている。

ゆえにマンション以上に一戸建ては断熱をしっかりしたい。

マンションは今よりも少し前のものの方が高気密らしいが本当だろうか。

どちらにせよ一戸建てでもマンションでも快適な住まいに住みたいものだ。

2010年10月15日

なんつってもクロムハーツ

いやー、クロムハーツが愛おしい、

そんな気持ちで今日はブログを書こうと思います。

最近、電車でシルバーアクセサリーを身につけていた

若者のことを思い出した。

いや、電車じゃなくコンビニだったかな?

確かファ○マ?まあいいや。

とにかくシルバーをつけていた。ネックレスね。

その時以外でも、周りを見回すとカジュアルでアクセサリーを

身につけている男性は結構いる。

みんないろいろアイテムを持っているのであろうが、

クロムハーツを日々目にしている自分としては、

どうしてもクロムハーツが格上に見えてしまう。

シルバーではないのだが、カジュアルアクセサリーという意味で

○ーンズ○イトに入ったのだが、同じようにウォレットチェーンのような

ものもあるが、比べるべくもない。

フェラーリと軽自動車?

まあ、ちょっと違うだろうが、同じクロムハーツのウォレットチェーンでも、

こうも違うものかと思ってしまう。

なんでもそうだが、モノは安物を買うのではなく、お金貯めてでも

イイものを手にすることが大事なのである。

2010年10月12日

窓の外から!

窓の外から風が入ってきた。

どうやら少し風が強いらしい。

この季節は暑がりの自分にとっては、

外からの風はありがたい。

なぜなら、秋口は、よっぽど暑くない限り、

エアコンなどはあまりつけない。

だが暑がりの自分には

外からの風は一服の清涼剤だ。

風よ、風よ、風さんよ。

涼しい心地を運んでおくれ。

君はあの富士と箱根の風の子の親戚なのかい。

てなわけで、有名な小説の一説を思い出す。

そういえば、大地は年季を経て帰っておいでという話だったな。

ところで、さっきから窓の外から

西條秀樹のヤングマンの歌が聞こえてくる。

こんな街中で誰が何のためにかけているんだ?

2010年10月01日

尖閣諸島は日本のものだ

尖閣諸島は日本のものだ。

なぜなら日本のものなのだから。

なぜに日本のものなのか?

それはかつて中国も日本領だと認めていたから。

大正時代に中国の漁船が遭難した時には、日本帝国へ公式に中国から感謝状を送ったのにさ。

日本領だと認めてきたくせにさ。

海底資源が豊富にあるとわかったとたん、手の平返して来たよ。

日本領なんだよ、日本領。

全くもって節操がないよね。

全くもってわれよしだよね。

全くもってしちゃいけないことだよね。

これじゃますます高貴な日本と低級な中国の差が開くばかりじゃないの。

これ以上悪いことして災いの元を作ってどうするのさ。

これ以上われよしやってどうするのさ。

でももしかしたら日本は中国と距離を置く必要があるのかもね。

最後に一言。

尖閣諸島は日本領。